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02/19 : 港が見える丘



あなたと二人で 来た丘は
港が見える丘
色あせた桜 唯一つ
淋しく 咲いていた
船の汽笛 咽(むせ)び泣けば
チラリホラリと 花片(はなびら)
あなたと私に ふりかかる
春の午後でした
(詞・曲:東 辰三 編曲:武川雅寛)

ずいぶんと前、ちあきなおみさんを、ぜひぜひ♪
と薦めてくれたのは、故郷の米軍基地内のFEN放送に勤めていた友人でした。
今でも時折、思い出すようにCDを引っ張り出しては聴いています。

彼女の歌のウンヌンを今更語るには及びませんが、
いや~、ほんとに、もう、ね。いいわ♪
その彼女が、もう10年以上もマイクを置いたままとは、もったいない話だと
思いますが、しかたがないですね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A1%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%8A%E3%81%BF
地元のレンタル店には、「当店でいまだに絶大な人気を誇る」とのメッセージが。
借りているのは、どうやらリアルタイムで彼女を知らない世代も多いらしい。
やるのぉ、日本のお若いの。お耳が肥えてます。

もし、お初の「ちあき」にご関心あれば、右の「星影の小径」をおすすめします。
一曲目のアルバムタイトル曲でハマること、受けあい。なんて♪




付け合せは、イーグルスとドゥービー・ブラザーズ♪

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