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02/06 : テクニカルショウ ヨコハマ2006余録



日常生活の中のある時間がふっと和んだり、楽しくなったり。
そんな視点やモチーフのある技もいいですね。



個人的には、「…」だったYcar。
詳しい反応は知りませんが、「Yokohama」というモチベーションが見えなかった。
確かに横浜の会社が集まって、キューブをベースに作ってはいるのでしょうが、
作る側の動機が買い手の「わっ、いい(横浜)」の部分までつながらないと、
「!」と体感させる強さにはならないのではないのかなぁと。

これは、Ycar自体の話というより、自分がなにかをこさえるときの
鏡面として、感じたことといった方がいいのかもしれませんね。
Ycar製作の皆さん、身勝手にごめんなさい。

ちょっと違いますが、熱のあるクルマづくりというと「タッカー」のようなストーリー性、
出来映え、かたちをイメージしてしまいますが、これは期待しすぎというものでしょうね。

Comment

横浜、わざ・ものニュース
かんばんやさん

Ycarの価格は知りませんが、よく協働・共創・効率を目指して作ったネットワーク体が、つながりのしがらみ故に、遅い・高い・まとまらないになるということはあるようですね。(この場合はわかりませんが)

ああ、言ってるうちに、他人事ではないなぁというのを感じてしまいます。我がフリを見つめます。
かんばんや
↑失礼、「ます」がひとつ足りない(^^;)
かんばんや
Ycarは値段を聞くとます「・・・」です。
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