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11/07 : 人生のゲームとやら。



ルール(知識)をきちんと身につけて、はじめて楽しくなる。
ただ進むだけでは、すごろくゲームと同じでつまらない。
サラリーマンではなく、他の職業に着いた方が手持ちが増えやすい。
職業を選べる機会に選んだ方が手持ちの増え方が違う。
職業を選ばず、フリーターでいると逆転劇が案外しんどい。
サラリーマンを選ぶ気にはなれない。
株券や家購入、おみやげ等、後の資産(負債)になるものを
買うチャンスに買わずにはいられない。
借金に躊躇がない。どころか、ワクワク感さえ覚える。
ツキのある者は、最後までツキまくることが多い。
後半にドカンと増える。と思って大胆に振舞うと、ほぼそうなる。
お金をきちんと単位ごとに揃えておかないと気がすまない。
目の前でお金が増えていくのは、単純にうれしい。

体調の関係で家にこもっていたので、久々にひっぱりだした人生ゲーム。
もう何年も前に買って、ほとんどやってないし、そのときも
ルール覚えは人任せでただ参加していただけ。
今回、ちゃんと覚えてやったら、面白かった。

子どもの頃にも一家に一台的存在だったような気もしますが、
いまだに人気があるわけがなんとなく。

上記の感想は、繰り返しやっていて、感じたこと。
でも、いちばん思ったのは、自分だけに限らず、誰もの成功も失敗も
同盤上のパートナーとしての存在で、一振りごとの結果がただただ
楽しかった。

少しは悔しがった方がいいのか? これは、やはりゲームだから?
人生は、同時間上にいる者同士の面白おかし共創劇。
そう思った方が、競走よりか楽しいぜ。

そんなことはゲーム開発者の思惑外かもしれませんが、
別ストーリーを感じたことに楽しみめっけ。
性格が出るっていう人もいるけど、そうなのかな?
このゲームで大胆にならない人などいるのかな?

さすが人気ゲームでいっぱいページがありますが、
概要はこんなサイトこんなとこや、
あら、人生ゲームM&Aの開発者のブログまでありました。
監修はホリエモン。開発中、会いに行ってる様子も書いてましたよ。

すんごく種類あるみたいですねぇ。

Comment

横浜、わざ・ものニュース
通りすがりの看板屋さん こんにちは。

ボードゲーム、一気にハマるか、冷めるか。その繰り返しのような気がします。子どもの頃は、野球晩とかホッケー盤、サッカー盤もやりましたが、今の子は経済盤?
通りすがりの看板屋
小学生のときにハマった記憶あり。
その後社長ゲームというのも発売されて更にハマった。
小学生同士で儲かる商売の争奪戦してた。
モノポリーから派生したゲームには他にもロバートキヨサキ氏考案のキャッシュフローゲームてのもありますな。
一時期マジで買おうかと思ったけど高いのでやめました。
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