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10/25 : サービス・テクノロジーの現場取材?

「ただずっと待っているだけで、あとどの位かかるのか、
 わかったらいいのねぇ」。

「そういうしくみがあるんですよ。ここそこの病院ではすでに…」

病院の待合室で、隣の年配の女性と話し込んだ。
ちょっとしたケガが、ちょっと以上だったので、
ここ1ヶ月以上は病院通いの日々を送ります。
車で往復約50分プラス待ち時間:短で30分、長で100分。
整形外科は、毎度ながら混んでます。
日々の中の間抜けの時間をつくる、毎日だからけっこうしんどい。
病院に通う人は、同じような思いをもっているのでしょうね。

なんとかならないものか。実はなんとかなるのです。
病院が順番待ちに関するシステムを導入すれば。
いま関わっている会社の業務内容のひとつに、
まさにそのサービスの提供がある。

ご存知の方もいるでしょうが、携帯で予約ができて、
あとどのくらいで自分の番がくるかがわかる。
どんな便利さがあるかは書きませんが、わかりますよね。
さらにこの会社は独自のシステムを開発中で、
それができたら地域の医療サービスとしては、
さらに差異化が図れることになると思います。

どんな人たちが病院を利用するかを、きちんとおさえた
使えるサービスとシステム技術の融合。

病院と患者に、使う人にその快適さや効率性が
ぱっと伝わる。
明確な長所があるので、あった方がかなりいいので、
あとは認知拡大と個々のアプローチ次第。
単純に、はなから価格うんぬんの商談にはならない思います。

こりゃ、これからいけるわ。
我が身からの思いと現場の隣人に伺いながら実感、体感。
さて今日は、お医者さんに現場取材?してきましょうか
今週は院長の診察が多いな。
代理営業でもしてくるかいな。

Comment

横浜、わざ・ものニュース
すぎもと@ミナロさん こんにちは♪

その節は、病院を教えていただき3Q!
順番待ちシステムは、これから伸びていくのではないかな。病院自身が地域サービスの差異化を意識しているし、今後さらに激化するはずです。これは、場を変えても各種のサービスに応用できる、時代に適合したものでしょうね。機をみて話してみませう。お医者さんも話しかけてみると、いろいろキャラクターがあって楽しいです。
(タイプ、指にきてます、きてます)
すぎもと@ミナロ
予約しているのに1時間以上待ち!
なぜ??って事、ありました。
待合室にいるだけで、具合悪くなってしまいます。
病院の為に半日必要になってしまうのです。
どうにかして欲しいといつも思っていました。
是非、代理営業をがんがんやってください!
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