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10/24 : 個の声に、耳と手を貸せ。

昨日の参院神奈川補選、先の衆院選もそうですが、個人的には残念!

国政や地域や子どもたちの未来を本気で考え、
個人としての考えや施策、成果をもつ人たちに、
活躍の場が与えられないのはなぁ。。。


選挙の際、個々の立候補者の訴えには必ず目を通す。
新聞、チラシ、HP、ブログなどを読んだうえで、一票を投じる。
党や有名・無名などまったく関係ない。
1%の当選の見込みがないだろう人でも、
その声に共感すれば入れる。
訴えのすべてに賛成ではなくても、本筋に同意できれば
国や暮らしをなんとか変えたいという背中を押してあげたい。

この辺は、政(まつりごと)は動いてなんぼ、ということで
一票への考え方の違いはあろうかと思いますが、
政治こそ、人。
個人の熱い想いを感じなくて、人に投じられるものかいな。
どこぞの党のあやつり人形が、本気でなにかをするつもりなど
あるのかな? 

投票率が32.75%?
選ぶ側の目と耳、そして足と手…
動かすことの責任も大きいと思う。

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