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09/21 : ん! すごっ! 近づきたい! を“つくる”



当日の授業名は、「F1の学校」。

9月中旬、近隣エリアの小学校が11月の創立30周年記念の一環として行ったもの。
「F1カーが小学校にやってきた」

エリアフリーペーパーの記事によれば、体育館にF1マシンやエンジン、
レーシングスーツ、写真などを展示。
ドライビング中の重力体験や速さの秘密を、F1GPの現場で働く関係者に学んだという。

話をもちかけたのは、F1ジャーナリストの川喜多研さん。
同校に通う児童の親でもあるそうで、6年前にも長女のクラスの「統合学習の時間」
(ヘンな名前だにゃ)でF1授業を行っているのだそうだ。

「もっと子どもたちに、F1のことを知ってもらう機会をつくろう」と呼びかけ、
トヨタ・ホンダ・ブリジストン等の5社、取材関係者が応じてくれたと。

あら、川喜多さん、あなたのブログ、定期的に拝読していますよ。
案外、近く…同区民だったのですね。そしてこんなことまで。シンパシー。

ところで、あなたの住むすぐそばには、こんなところがあるのをご存知でしたか?
そんな地帯がある、というのはおそらく、ですね。

ん! すごっ! かっこいい! の技を、いろんな“かたち”で伝えるって大事ですね。
あ、現実へ戻れの時間だ。続きは、また後で。
それにしても、初夏にもこの同区内の近くの学校で、技者機会があったけど。
なんだかこういうのも、線香花火の火ダネの付きだしの、ほんの小さなご縁として
心にとどめておきたいなぁ。

先日、技者会議ってところで(どこ?)ちょっと駄々こねたんだけど、
こういう話を読むと、またちょっと気持ち前向き。
前向きに思うと、ほんのちょっとだけど前向きなことがやって来る。ちょっとよ。
そんなぼくの未来って、ちょっと明るい!?
そんなぼくを、みんなカワイイ奴と思ってる(に違いない)。
どんどん話が脱線。ほんとにリアルタイムに、周れ右・左…戻った!?

(つづく)

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