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10/31 : プロジェクトでみる。

「すべての仕事をプロジェクトに変えよう」

と、トム・ピーターズはある著書の中で言っている。
部署や分野、人数を問わない話。
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10/30 : ウォンツ。

世界初の小額無担保融、返済率が98%の
「農村の銀行」「貧者の銀行」。


グラミン銀行のことは、昨今のメディアの発信で
ご存知の方も多いことと。

10/28 : 私欲公私利。

「私利私欲」という言葉があるけれど、それに習えばそういうことになる。


あまりかっこいい表現ではないけれど、昨日、ある場にいて
思っていたことを言葉として整理したら。
自らのワークライフ・コンセプトが、あらたに形成されたのだろう。

10/26 : 散り際。

「自動車を作っている者が、大袈裟な葬式を出して
交通渋滞を起こすような原因はつくるな」



本田宗一郎が亡くなったとき、本人の生前の言葉をテレビで報じていた。

10/23 : 信用と信頼。

「信用と信頼」と検索にかけると、相当の数がでてくる。


それだけ「用」と「頼」の、一文字の差に横たわるものについて
考えてみる機会をもつ人も多いということなのかもしれない。

10/21 : 後方で、広報。



「讃える広報」とでも言ったらよいのか。

「ありがとう、ミハエル」
F1・BMWザウバーチームが、ライバルチームの個人にメッセージ。

10/14 : どうか心の勇むよう。

「誰か、助けてくれませんか」
「どなたか、ぼくに力を貸してください」



10年以上も前に、横浜駅構内で耳にした言葉が時折、ふいに蘇る。
車椅子の青年が、ホームにつながる階下で発した言葉だった。

10/05 : 創り、繕う、日々の所作(2)



「すぐ目に見える結果は、気持ちを明るくしてくれる」


大ベストセラー本「キッパリ!」の中のお題、
“光るものを磨く”の〆ワード。

10/03 : 創り、繕う、日々の所作(1)

日常の中のある行為、動作が、気持ちをていねいにする。


気分が妙に落ち着く、クリエイティブな面持ちになる。

一つに、“米を研ぐ”というのがある。

10/01 : 声の距離。


店側の視点のみになってしまうと、こんな言い方になってしまうのだろうか。

町の古本屋の、店外トイレのドアにあった貼り紙。