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12/27 : 逃げたら、あかん。




「プロレスです」という言葉で逃げたら、
そのレスラーを信用することはできない。


捨てようとした本の中から名言が出てきた。
「あれは本音ではなく、アングル」だと。それをいっちゃぁいかんと。
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12/26 : 身近に目立つ、上の人。






昨日も、今日も、FM横浜の朝の番組でこの人が出ていた。

12/25 : 裏切ろう。

仕事や頼まれ事の際の心得、人それぞれだと思います。

良質の稼動をするために、相手との良好な関係づくりのために、
めざす姿勢を言葉としてもつ。あなたの場合はなんだろう?
来る年に向けて、そんなキーアクションの言葉を考えてみるのもいいかもしれません。

「裏切ろう」

「想定外」という言葉をよく耳にした年でしたが、
相手の予想の範疇を超えた結果、リアクションで返す。
よく裏切ってあげよう、という想いと行い
です。

12/22 : 「名乗り」と「質」のための磁力を、もっと。

人も、企業も、個人・法人や公私を問わず、誰もが一人では生きてはいない。

多くの人が感じ、認めていることで、だからこそ、人はいい意味で
利用したり、されたり。協働・共創の関係を築きながら、
生きにくい時代を生きていこうとしている。
地域ごと、業界ごとで、そうした発信や試みが数多く見られます。

が、個々の仕事でみれば、ときに首をかしげたくなることも相変わらずある。

12/06 : 小学4年生の研究発表会から(2)



12/06 : 小学4年生の研究発表会から(1)



えっ!? 一冊が ⇒ 100冊?

一冊の「コンサイス英和辞典」を点訳すると、
全部で100冊になります。


近所の小学校の学年ごとの発表会から。
子どもの学びの現場は、大人にとってもそうであると、
身を運んでみてあらためて体感し、気づくことがあります。

12/05 : 気分は、キャッシュ オン デリバリー。

半売掛金"が5~6本。いやまだまだ…待て待て半年、1,2年越しもある…う~む。

2005年も一ヶ月を切り、やりかけの仕事の成り行きを思う。
大半は相手の都合で止まってしまったもので、相手の求めに応じて、稼動して、
時が金を産まずとなると、やはりまずい。

できることなら、立ち飲み・コインバー、ファーストフードなどのように、
商品と代金を時差なくやりとりできたらいいのですが、
仕事のしくみ上、なかなかそうはいきません。

12/02 : 横濱、憧憬。



「ザヨコハマノボテル/売却し来春再出発」

前ザ・ホテル ヨコハマ(ザ・ヨコ)が、大阪のホテルモントレグループに売却され、
来春から「モントレ」として再スタートするそうです。
ああ、山下の灯がまたひとつ消える。