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02/15 : テクニカルショーヨコハマ。まにあうかもしれない。


テクニカルショーヨコハマ2008は、本夕まで。



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12/07 : 今時。


「ロボット製作で科学を学ぶ教室」
(東京、神奈川に17教室)


こうした折込みチラシが入るようになったのも、

12/03 : それぞれの掲げる金メダル。

ひと足お先に

本日、台湾で北京五輪出場をかけて、日本代表野球団が戦いますが、
こちらは先月台湾で日本初の金メダル獲得
めでたい♪

11/13 : 若技者どもが、夢の中。



「2007年ユニバーサル技能五輪国際大会」「第39回技能五輪国際大会」が開幕。

06/06 : 売れっ子。

只今、にっぽん全国、売れに売れてます
詳しくは↓まで
http://www.wazamono.org/2007/06/post_20.shtml

04/09 : 技術の距離。

2足歩行ロボットが後楽園ホールで激突

「第11回ROBO-ONE」<前編><後編>

02/14 : どこ向く?ブランド

企業人格、企業愛着を感じられないブランドなんて。

クリープを入れないナントカみたい。
(しかし、素晴らしく丈夫なコピーですな)

>長男は「一澤帆布の模造ではない独自の商品で競争すべき」と主
>張。一方、三男は「ミシンなどは返却している。無用の争いより
>も、ものづくりで客の期待に応えていくべき」としている。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070214i214.htm

11/25 : 散歩の友。

ちらっとTVの予告で観たのだが、これが出たてような。

今日の「世界一受けたい授業」の3時限目、か? 違うかな?

09/29 : 走れ!タカオカ

ん? 似たようなタイトルイの本があったな。

週末は、上海にて中国GPの開催
ぼくも、これから行って来る。(ウソだべな)
M・シューマッハとF・アロンソのタイトル争いも白熱。
個人的には、M・シューマッハにタイトルをとらせたい。

そのフェラーリマシンの足元を支えるのが、これ
タイヤじゃなくて、ホイールの話。

09/07 : 早くも、テクニカルショウヨコハマ2007

神奈川県下最大の工業技術・製品に関する総合見本市。
(第28回工業技術見本市)
テクニカルショウヨコハマ2007へ行こう。

平成19年1月31日(水)~2月2日
http://www.ktpc.or.jp/tech2007/


09/05 : 人に近づく? ロボット



モノ・マガジン 2006年9/16号

新聞や雑誌、TV、フリーペーパーなどで、毎日、どこかで載っているロボットの記事。
ロボット先進国・日本のものづくり、研究開発には目を見張るものがありますね。

08/03 : 工場見学、夏休み♪




スイカを食べてた夏休み♪
水撒きしたっけ夏休み♪
ヒマワリ 夕立 セミの声♪
(夏休み 吉田拓郎)


06/24 : Think Small.



「Think Small.」

広告界の不朽の名作、DDB社のフォルクスワーゲン・ビートルのシリーズ広告。
なかでも、とりわけ名高いのが上記の一作。

06/02 : 「ROBO-ONE宇宙大会」開催、を発表。

今度は宇宙だ!「2010年第1回 ROBO-ONE宇宙大会開催」の発表会。

05/19 : ものづくり基盤技術、支援説明会へ。

(1)ものづくり基盤技術の研究開発支援(18年度予算額64億円)
(2)川上・川下間のネットワークの構築支援(18年度予算額2億円 )


鋳造、鍛造、めっき、プレス加工、金型…
日本のものづくりの基盤技術を有する中小企業にもっと目を向け、
燃料電池やロボット、情報家電、自動車業界などとのより密な連携の中で、
技術開発や製品づくりが日の目をみていくような支援体制を。

05/06 : プロの夢のリアリティ。

前田建設ファンタジー営業部

知る人ぞ知る、あの。
知らなかったぁ~、という人は下記から適宜にどうぞ。

※Google:前田建設ファンタジー営業部

04/24 : テレビ DE 技者(わざもの)。

●次回(って、今夜だけど)の「カンブリア宮殿」は、あの岡野工業の岡野雅行さんが。

04/15 : 名の体感力。

「横浜市経済観光局ものづくり・創業支援課」
<http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/saihen/pdf/keizaikanko.pdf
http://sc0014.city.yokohama.jp/me/keizai/index.html

「横浜市経済局」が、「横浜市経済観光局」になって、その後に
「ものづくり・創業支援課」と。う~む。。。
http://www.hamakei.com/headline/1194/index.html

03/26 : ぶらりご近所、技者下車の旅Ⅱ

職住近接、「!」は案外、近くにあるかもね。

前記の三菱電機から、そう言えば…こんな企業もと、
また思い出して大船界隈に後戻り。

芝浦メカトロニクス 本社

菱電湘南エレクトロニクス 本社

東建ナスステンレス 鎌倉工場

武田薬品 湘南工場

神戸製鋼 藤沢事業所

興亜硝子株式会社 大船工場

03/23 : ぶらりご近所、技者下車の旅。

根岸線大船駅から新杉田駅(シーサイドラインで横浜金沢産業団地方面へ)まで。

一つの気づきを機に、ご近所にあれやこれやの大小の目寄り・耳寄り企業を
見つける。専門分野でなかなかトーシローにはわからない面もあるのだけど、
「行って、見たい」の好奇心をくすぐる所ってありますねぇ。

03/22 : 食う。住む。つくる。

あらためて、「ほほお」「へぇ~」の興味津々。

ふだん、わりと通る道や街の、車や電車ですぐそばにある、なにげに見ていた
あの会社・工場が、なかなかの技者(わざもの)企業だったり。
あることからそんなことを思っていて、朝、新聞をめくると、

「人工衛星をつくるために、宇宙をひとつつくりました。」
宇宙を再現する試験設備を備えた、国内メーカー唯一の、人工衛星一貫生産工場。

 ~~三菱電機の人工衛星開発 <キー・テクノロジー>で変える。~~
(朝日新聞 全面広告 2006.3.22)
http://www.mitsubishielectric.co.jp/info/ad/series_keytech01/index.html

03/22 : 気持ちが、あさって向いちゃって。

つくり、届ける想いはどこへ?

一澤帆布店の内紛劇による製造休止。
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060302AT5C0102B01032006.html
ここや、あちこちで声にされていますね。

03/16 : どこに集うか、この指とまれ。

ネット上で増殖する「声の場」に、さて、どこへ。

そういえば、
>日刊工業新聞社は11月21日、技術者専門の有料SNS「てくてく.jp」を
>来年2月に開設すると発表した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0511/21/news083.html
が、オープンしてましたね。
   ↓ ↓ ↓
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0602/28/news088.html
http://techtech.jp/jdl/weblog/portal

03/14 : NORIKAもいいけど。

MIHARUに、NORIKAに、Sayakaに、NAOMI…
http://www.rfsystemlab.com/index_j.html

やはり、ほんとにそうだったのかぁ。
MIHARUは、機能性からきたかなぁという感もありますが、
NORIKAは、なんとあのNORIKAさんから名付けたらしい。

02/07 : メイド・イン・カワサキ

燐市からの、ものづくりの声。

「メイド・イン・カワサキ」が、川崎市市民ミュージアムで催されています。

02/06 : テクニカルショウ ヨコハマ2006余録



日常生活の中のある時間がふっと和んだり、楽しくなったり。
そんな視点やモチーフのある技もいいですね。

02/03 : 技の引力、体感力。


パシフィコ横浜展示ホールC/Dで開催された「テクニカルショウヨコハマ2006」へ。

01/30 : テクニカルショウヨコハマ2006

神奈川県下最大の工業技術・製品総合見本市
「テクニカルショウヨコハマ2006」開催。

※入場無料

2/1(水)~3(金)、パシフィコ横浜 展示ホールにて。
http://www.tech-yokohama.jp/
http://www.pacifico.co.jp/p3/access/access.html
今回で第27回を数える、ものづくり関連企業のビッグビジネスイベントです。

11/27 : わかりやすい技術。

それが、どれだけ使いやすく、わかりやすく、機能美とともに心地よさを感じ、
もつ満足感・期待感をいだかせてくれるか。


クルマでも、オーディオでも、PCでも、一般使用者にとって関心の置き所は、
複雑なしくみを自慢されたり、押し付けられたりすることではなく、
複雑なしくみが表面的に簡潔化され、使うことで「わが意を得た」
と体感することだと思っています。

10/18 : 技と人と場がつながるためのソフトへ。

「団塊」退職に備え、熟練の技DB化ソフト開発 経産省」(2005.9.19)

熟練技能者の経験知・暗黙知を、形式知として
保存・活用していくための取り組み。
製造業をはじめ、農業、林業、漁業など技術、手法をもち、
次代に伝えていこうとする分野で今後、こうしたことが
増えていくのだと思います。