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05/15 : 言葉。「動く」をつくる。


The Power of Words
動画へ

「I’M BLIND PLEASE HELP」から、
「IT’S A BEAUTIFUL DAY AND I CAN’T SEE IT」
 へ。
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03/18 : 動機と接点。

「Operation Tomodachi」(友達作戦)

ネーミングって、あらためて大事だなと思うし、
いいものだなぁと思いますね。

04/10 : 校正活用。


アカ入れした校正紙を、デジカメで寄ってパシャ。

10/01 : 声の距離。


店側の視点のみになってしまうと、こんな言い方になってしまうのだろうか。

町の古本屋の、店外トイレのドアにあった貼り紙。

09/25 : 内に、在り。


「内部環境」とは、企画者が抱える状況や条件。

「外部環境」とは、企画者を取り巻く状況や条件。
なにかを企画することは、現状の打破である。
「こうなりたい」に向かって、現状を把握し、課題・目標を設定し、施策を練る。

09/23 : そのままで、その土地で。


「至福のマンゴー感」……かぁ。。。

うま、うま。許す。ライドォン!
至福かどうかはわからないけど、マンゴー好きには「マンゴー感」でいいかもね。

09/16 : 肉声。

ロイヤルウイングの「社長挨拶」


あるブログを通して知ったのですが、素直で温かくて、サービス業としての
トップの人なりが届いてくる言葉だと思います。

08/31 : 遠い街角に、名が在りて。



ちょっと、寄っていけや。いっぷくしていけや。

08/25 : 現実離れのでかさへの憧れ。

CMで観た、あの巨大ダンプを体感。

大型建設機械に体験搭乗 伊豆で親子見学会静岡県伊豆市のコマツ・テクノセンタ

08/22 : 思い込み。

「滋賀の風景」実は青森 確認ミス パンフに誤写真

なにやってんのぉ…というより、ああ、自分も気をつけなくちゃなと。

昨日も仕事先で担当者の方が、印刷物の英語のスペル違いを役員から指摘され、
がっくしきたと話されていました。

08/04 : 気をつけるべき、相手。

「大学側は『女子大の名称でひるむのではなく、覇気のある男子に来てほしい』と
期待している」のだとか。


う~む。。。意味、よくわからん。
これは、ディマーケティングの変種アプローチなのかな?
なんて、ちょっと皮肉りたくなったけど。

07/25 : その技の先にある喜びは…

「彼らが重視するのは、『それで患者が救えるのか』という結果だけ。

「名もない企業がやっているから、とか、○○を利用しているとか、
そういうことは一切関係ないんですね」。

07/23 : 近く、開く。

夏休みに近隣で行われる、企業や学校などでのさまざまな催し物。

地域を意識した、手づくり感にあふれるコミュニケーションイベント。
ふだん入ってこない大学のチラシや、タウン紙の記事に一目。
こういうところにも、季節感が表れるのでしょう。



「IHIものづくり教室」

07/06 : 世にも美しい響き。

自分の名前。

だれでも自分の耳にいちばん届いてくるのは、自分の名前。
であると、ある心理学者の説を紹介した文を目にしたことがあります。

06/27 : 向かう、ていねい。

「コトバを語るにせよ書くにせよ、人それぞれに自分のコトバに自分の全体重を
かける態度が大切であって、そのように努力してこそコトバは人と人とが
わかり合うための道具となり、種子となり、人間のくらしの中に生きるだろう」

(「詞集 たいまつ1」まえがき /むのたけじ)

06/23 : まっすぐなちからを。

「スポーツする」

生きるために闘う姿を失って、「わざ」に偏ったスポーツに、
いま再び、「ちから」の迫力を求め始めている。

(「コピーコンセプト辞典」50文字のメッセージ/井上優 宣伝会議)

06/07 : メディアのメディア。



リクルートのフリーペーパースタンド。

地元駅のキヨスクのウラを利用しています。
カーマガジンに、マンション情報誌に、求人誌。
階段を上がれば、自動改札脇に、またまたリクルートのフリーペーパースタンドが。

05/17 : 数字の中の、想いや行い。



数字が物語る…

などと言いますが、数字にはあるリアリティを生む説得力や、
意外性を生むドラマ性、なんだ?と思わせる関心力があります。

05/11 : わかったような言葉。

「ブランド」。

今にはじまったことではないけれど、あっちっこっちで耳にする言葉。
それだけ商品や技術・サービスを通した企業品質って、
やっぱり大事よねということが話し合われているのでせうね。

03/28 : クロスの思考。

「クロスジャンル発想が 世の中を動かす」

ここで述べられているのは、広告や広報の話というより、
これからの事業や組織をどうやって発信するか、ということでしょうね。

03/15 : 継続は、知から成り。

「初めまして。私、こういう者です」。
と差し出された名刺には、「株式会社△□○」。


「ん、ん???」。
なんてことには、ヨミもふってあるだろうからならないだろうけど。
昨日のアールエフの商品じゃないけれど、社名にも想いさまざま、百花繚乱。

つながって、こんなサイトにたどり着いた。
http://www.340.co.jp/company001.htm
http://www.340.co.jp/340_001.htm

△は三辺=3 □は四辺=4 ○=まる。ヒイ、フウ、「ミ」「ヨ」で読んで、
で、「みよまる」。なのだそうだ。

02/20 : 「あなたが、買い」。最後は、人がモノをいう。


器(会社・店)の中で売るものが同じなら、価格戦の体力勝負となる。

店内の貼り紙ではよくありますが、折込から“真っ向勝負”で来ましたね。
クルマで20分圏内には、このチラシの家電量販店が横浜本店を含めて4店舗。
「ヨ」のつくお店と、「コ」のつくお店と、「ラ」のつく量販店も各1店舗。
他、家具系・DIY系の量販店も含めると3~4店舗あり、
クルマでもう少足を伸ばしたら・・・
ついでに、スーパー銭湯だって30分圏内にいつのまにか5施設あります。

02/18 : その場、その時、その気を促す。


大手家具量販店の売り場で、バスケットに置いてあるペーパーメジャー。

「ご自由にお使いください」というようなことが書いてあります。
この手の売り場にありそうで、なかった。個人的には、ここしか知りません。
ちょっとした気の利き方がいいですよね。

02/16 : どうして、いま、ここにいるのだろう。

この頃 不思議な気分になることがある♪

ある歌のフレーズですが、いま自分のしていることを、ふと思うとき、
そんな気持ちになるときがあります。

02/13 : 微縁美酒。



「おかげさまで、一足早く『桜咲く』の知らせが届きましたよ」。


先日、ある会社の顧客の広報制作物リニューアルに伴う競合プレゼン企画案が
通ったというお知らせを戴いた。
4年ほど前に、やはりプレゼン先で提案をして4社競合でVした仕事で、
今回は意図あって企画書のみでの参加でしたが、V2となりました。

12/26 : 身近に目立つ、上の人。






昨日も、今日も、FM横浜の朝の番組でこの人が出ていた。

11/24 : 仕事の視点。

買うと、その場で当たる。
「秋満彩!味わいBOX」(6個入630円)で、もれなくプレゼント。

1 等:商品引換券5,000円分
2 等:商品引換券3,000円分
3 等:商品引換券1,000円分
特別賞:A・B・C商品詰め合せ
3Q賞:A商品一個

と、菓子店や食品専門店・売り場で、キャンペーンを見かけたとしたら、
どんなことを思いますか?

11/17 : 大人の愛称。



「スローハンド」。

ときたら、クラプトン好きにはご存知の彼のニックネーム、異名ですね。
最初に誰がそう呼んだのかは知りませんが、大人のセンスを感じる
気の効いた愛称だなぁと、思っています。

11/14 : 魂と動機の名付けを。

ネーミングで、もっとも大切なことは、なに?

「個の想いをこめる」あるいは「個の想いをこめられる」か。

個人的には、それがいちばんたいせつだと思っている。
名前が、商品やサービスの売れ方や存在感を変えることもあるし、
名をつくりだすためのさまざまな手法や工程、検証もある。

単なる独りよがりではいけないことは、生業として当然だが承知しているし、
相手を強く意識せざるをえないものもある。

が、しかし、あえて「ネーミングは、個の想いだ」と言いたい。
「その名前に、心は在るか?」と問いかけたい。

11/08 : 「書かせる」動機はあるか。



プロへの想いをあきらめきれない将棋のアマが、
日本将棋連盟に手紙(嘆願書)を書いた。


その結果は、ご存知の通り。
「どうしてもプロの世界でやりたい」。
その一念が、動きそうも(イメージですまん)ない組織を動かした。